売上と利益は「別物」である

売上が伸びているのに、利益が出ない。
この状態は、決して珍しくありません。
なぜなら、
売上は結果であり、
利益は設計だからです。
例えば、
・粗利率の低い商品を拡販すれば、売上は伸びるが利益は出ない
・非効率なラインで生産すれば、数量は出るがコストが増える
・価格改定が遅れれば、売上は維持されても利益は削られる
このように、売上と利益は連動しません。
利益を出すためには、
① 商品ポートフォリオの設計
② 生産体制の最適化
③ 価格戦略の構築
が必要です。
つまり、
👉 利益は偶然ではなく、設計によって生まれる
ということです。
もし、主力商品の粗利率が30%未満であれば、この構造に入っています
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